Dashboard を使用する
- Dashboard > Monitoring > Logs に移動し、クエリボックスに
type:depnoteと入力して、非推奨関連のメッセージを検索します。該当するものがある場合は、ログ内の非推奨関連の警告メッセージ一覧が表示されます。Description フィールドには、使用されている特定の非推奨機能に関する情報が表示されます。 - Type 列の各項目のリンクをクリックすると、非推奨機能を使用しているクライアントアプリケーションを識別するクライアントIDなどの追加情報が表示されます。
- ログエントリをクリックし、Context Data タブを選択すると、その項目の詳細が表示されます。
Management API を使用する
type:"depnote" を探すことで、このようなメッセージを見つけることもできます。
- Management API に移動します。まだ行っていない場合は、API トークンを取得します。
- 左側の Logs > ログイベントを検索 に移動し、パラメーター までスクロールします。
- q フィールドに
type:"depnote"と入力します。 - TRY ボタンをクリックします。結果の クライアントID フィールドに、テナント内のどのアプリケーションが非推奨の機能を使用しているかが表示されます。