ユーザー別のログを取得
特定のユーザーのログイベントを取得します。
注: 使用可能なすべてのイベントタイプ、それぞれの略称、および説明の詳細については、Log Event Type Codesを参照してください。
sort で使用できるフィールドの一覧については、Searchable Fieldsを参照してください。
Auth0 では、検索条件で返せるログの数は 1 リクエストあたり 100 件までに制限されています。さらに、ページネーションでたどれる検索結果は最大 1,000 件までです。この上限を超える場合は、検索条件を見直してください。
承認
Bearer authentication header of the form Bearer <token>, where <token> is your auth token.
パスパラメータ
取得するログのユーザー ID
クエリパラメータ
返す結果のページインデックス。最初のページは 0 です。
1 ページあたりの結果数。パラメーターを送信しない場合、ページングは無効になります。
1 <= x <= 100並べ替えに使用するフィールド。昇順は fieldname:1、降順は fieldname:-1 を使用します。
結果を、合計結果数を含むオブジェクト内に返す(true)か、結果の配列をそのまま返す(false、デフォルト)かを指定します。
レスポンス
ログが正常に取得されました。
- object[]
- object
このイベントが適用されるAPI audience。
クライアント(アプリケーション)の ID。
クライアント(アプリケーション)の名前。
このイベントに関連する接続の名前。
このイベントに関連する接続の ID。
イベントが発生した日時(ISO 8601形式)。
このイベントの説明。
このイベントに関する追加の有用な詳細情報(構造はイベントタイプによって異なります)。
イベントの対象となるホスト名。
ログイベントの発生元の IP アドレス。
クライアントがモバイル端末であったか(true)、またはデスクトップ/ノートPC/サーバーであったか(false)を示します。
ip に基づく、このイベントをトリガーした場所に関する情報。
イベントの一意のID。
イベントに適用されるスコープ権限。
セキュリティ関連シグナルに関する情報。
イベントに関連するstrategyの名前。
イベントに関連するstrategyの種類。
イベントの種類。
このイベントを発生させたクライアント端末のユーザーエージェント文字列。
イベントに関与したユーザーの ID。
イベントに関与したユーザーの名前。