イベントの処理には非同期キューを使用する
重複するイベントを無視する
順不同で届くイベントを処理する
user.updated (for User 1)user.created (for User 1)user.deleted (for User 2)user.updated (for User 2)
time 属性を、システム内のデータのタイムスタンプと比較してください。ペイロード内の data.object 属性には、操作固有のタイムスタンプとして created_at フィールドと updated_at フィールドが含まれる場合もあります。詳細については、Event Catalog のイベント詳細を参照してください。
特定のイベントタイプのみを受信する
イベント配信の失敗時におけるシステムの動作
障害が発生しているイベントストリームを無効にする
-
Auth0 が 500 回連続で失敗応答 (つまり、
2XX以外の応答) を受信した場合。 - イベントストリーム の配信失敗総数が 5000 件に達した場合。
-
Auth0 が 3 回連続で配信試行の失敗 (つまり、
2XX以外の応答) を受信した場合。- 配信試行の失敗回数の上限を増やしたい場合は、許可を希望する失敗回数を記載のうえ、サポートチケットを送信してください。Auth0 にてリクエストを確認します。