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OIDC 準拠パイプラインでは、 について次のような変更があります。 また、リフレッシュトークンの構造にも違いがあります。詳しくは、リフレッシュトークン をご覧ください。

レガシー (委譲)

OIDC準拠 (トークンエンドポイント)

  • audienceclient_secret のパラメーターは省略可能です。
  • パブリックアプリケーションの refresh_token をリクエストする場合、client_secret は不要です。
リフレッシュトークンは、送信時と保存時の両方で機密として扱う必要があり、認可サーバーと、そのリフレッシュトークンの発行先であるクライアント以外と共有すべきではありません。

詳しくはこちら