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利用可否は Auth0 のプランによって異なります

この機能を利用できるかどうかは、ログイン実装の種類に加え、Auth0 のプランまたはカスタム契約によって決まります。詳しくは、Pricing をご覧ください。
Auth0 テナントの 名で使用するリバースプロキシとして、AWS CloudFront を設定できます。
  1. AWS にログインし、CloudFront に移動します。
  2. Create Distribution をクリックします。
  3. コンテンツの配信方法を選択できます。Web セクションの Get Started をクリックします。
  4. ディストリビューションの設定を行います。変更が必要な値は次のとおりです。
  5. Origin Custom Headers の情報を入力します (Header Name フィールドと Value フィールドは、Origin Domain Name を入力した後にのみ表示されます)
  6. Default Cache Behavior Settings を構成します。変更が必要な値は次のとおりです
  7. ページの一番下までスクロールし、Create Distribution をクリックします。 新しく作成したディストリビューションが CloudFront Distributions の一覧に表示されます。ディストリビューションが Deployed になるまでは、Status に In progress と表示される点に注意してください。
  8. カスタムドメイン用の DNS に新しい CNAME レコードを追加し、このディストリビューションの CloudFront Domain Name を指すように設定します。これは、Distribution ID をクリックし、General タブの Domain Name (例: e2zwy42nt1feu7.cloudfront.net) で確認できます。ドメインに Route 53 が設定されている場合は、Alias レコードを使用することもできます。

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