- デバイス名やログイン場所などのデバイス情報を追跡する
user_accepted_termsなどのセッションレベルのフラグを保存する- 同じフロー内の複数の Actions 間で state を共有する
- ログアウトやトークン発行の条件付きロジックに利用する
制限事項
- セッションメタデータは、ブラウザベースのセッションで作成された場合にのみ利用できます
- Auth0 は、以下ではセッションメタデータをサポートしていません。
- Resource Owner Password Flow
- Native パスキー
- Sign in with Apple、Google、Facebook などのネイティブソーシャルログイン