仕組み
- プロファイル定義: 管理者は接続プロファイルを作成し、Auth0 の委任管理機能のいずれかを使用して接続が作成される際に、その接続に書き込まれるプロパティ値を定義します。
- 柔軟なスコープ: 現在、プロファイルは Self-Service Enterprise Configuration フローおよび Okta Express Configuration フローに関連付けられていますが、プロビジョニング、オンボーディング、エンタイトルメント管理、さらに将来の Auth0 の機能にも対応できるよう、より幅広く再利用できる設計になっています。
接続プロファイルのプロパティ
接続プロファイルの例
接続プロファイルの作成と管理
Management API で設定する
POST/api/v2/connection-profilesGET/api/v2/connection-profilesPATCH/api/v2/connection-profiles/{id}GET/api/v2/connection-profiles/{id}GET/api/v2/connection-profiles/templates