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Dashboard の使用に加えて、Management API を使用してユーザーの取得、作成、更新、削除を行うこともできます。 を直接呼び出す場合は、まず適切な を生成する必要があります。詳細については、Management API のアクセストークン を参照してください。あるいは、SDK を使用して、アプリケーションから Management API を呼び出すために必要な機能を実装することもできます。利用可能な SDK の一覧については、Support Matrix の SDK セクション を参照してください。 チームメンバーの へのアクセスを管理する方法については、Dashboard アクセスの管理 を参照してください。

Permissions

マシンツーマシンアプリケーションのアクセストークンを取得するには、次の権限を使用します。詳細については、マシンツーマシンアプリケーションの登録を参照してください。

制限事項

デフォルトでは、Auth0 以外の (Google、Facebook、X など) から提供されるユーザープロファイル属性は、ユーザーがログインするたびに IDプロバイダーから更新されるため、直接編集できません。IDプロバイダー由来の属性の詳細については、ユーザープロファイル更新用に IDプロバイダー接続を設定する を参照してください。 正規化されたユーザープロファイルの namenicknamegiven_namefamily_namepicture のルート属性を編集できるようにするには、Auth0 との接続同期を設定 して、ユーザー属性がユーザープロファイルの作成時にのみ IDプロバイダーから更新されるようにする必要があります。これにより、これらのルート属性は個別に、または一括インポートで編集できるようになります。 create または update エンドポイントを使用してパスワードを設定できますが、セキュリティ上の理由により、get または list user コマンドでパスワードを表示することはできません。API エクスプローラーの右側には、各呼び出しで表示または変更できるユーザープロファイル属性についてのヒントが表示されます。

エンドポイント

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