Auth0 Dashboard で API を登録する前に、すでに 1 つの API が存在します。それが Auth0 Management API です。Management API の機能と利用可能なエンドポイントの詳細については、Management API を参照してください。
- Auth0 Dashboard > アプリケーション > APIs に移動し、+ Create API を選択します。
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API に次の情報を入力し、Create をクリックします。
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QuickStart に記載されているとおりに API の実装を変更します。ここでは、あらかじめ用意された一覧から JWT ライブラリを選択し、そのライブラリを設定して API でアクセストークンを検証します。

- 設定: API の設定が表示されます。一部は編集可能です。ここでは、トークンの有効期限を変更したり、オフラインアクセスを有効にしたりできます (これにより Auth0 は、アプリケーションがこの API に対する を要求できるようにします) 。
- Scopes: 名前と説明を設定して、この API のスコープを定義します。
- Machine to Machine アプリケーション: Client Credentials グラントが有効になっているすべてのアプリケーションが表示されます。デフォルトでは、このグラントは従来型Webアプリケーションと machine-to-machine アプリケーションで有効です。これらのアプリケーションのいずれにも、API に対する を要求する権限を付与できます。必要に応じて、定義済みスコープの一部を選択して、認可済みアプリケーションのアクセスを制限することもできます。
- Test: 認可済みアプリケーションのいずれかを使ってクライアント認証情報フローのサンプルを実行し、すべてが想定どおりに動作していることを確認します。