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ルールが監視モードの場合、Tenant ACL はそのルールを評価し、テナントログイベントを生成しますが、ルールのアクションは実行せず、後続のルールやリストの評価も中断しません。 監視モードを有効にするには、ルールの action プロパティ logtrue に設定します。
以下の本文を指定して、Management API のアクセス制御リストを部分的に更新するエンドポイントを呼び出します。
Management API request body
同様に、log プロパティを false に設定すると、監視モードを無効にできます。