- セカンダリアカウントは、プライマリアカウントの
identities配列から削除されます。 - 新しいセカンダリユーザーアカウントが作成されます。
- セカンダリアカウントにはメタデータがありません。
- クライアント側コードからの
update:current_user_identities - サーバー側コードからの
update:users
| Parameter | Type | Description |
|---|---|---|
id | string | プライマリユーザーアカウントの ID (必須) |
provider | string | セカンダリのリンク済みアカウントの IDプロバイダー名 (例: google-oauth2) |
user_id | string | セカンダリのリンク済みアカウントの ID (例: 123456789081523216417 の ` の後の部分 |
user_id 文字列の前に [connection_name]| を含めることもできます (例: "user-id": "google-oauth2|123456789081523216417") 。`
レスポンス例
プライマリアカウントのJWTを使用する
update:users スコープを持つアクセストークンを使用する
update:users スコープを持つ Management API アクセストークン を使用して、Management API の ユーザーアカウントのリンク解除エンドポイント を呼び出します。
サーバーサイドコードからアカウントのリンクを解除する
- セッション内のユーザーを、新しいアイデンティティの配列 (各要素は個別のユーザーアカウントを表します) で更新します。
update:usersスコープを持つ Management API アクセストークン を使用して、Management API v2 の ユーザーアカウントのリンク解除エンドポイント を呼び出します。