- Dashboard > Applications > Applications に移動し、Create Application をクリックします。
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アプリケーションがわかる名前を入力し、Regular Web Applications を選択して、Create をクリックします。
新しいアプリケーションが作成されると、次のタブを含む アプリケーション設定 ページを表示できます。
詳細については、アプリケーション設定 を参照してください。
設定タブ 説明 Quick Start アプリケーション タイプで利用可能なすべてのドキュメントを表示します。 Settings アプリケーションで使用できるすべての設定を表示します。デフォルトでは、ほとんどの設定は自動的に作成されます。詳細については、アプリケーション設定 を参照してください。 Credentials アプリケーションの認証方式と、設定済みの認証情報を表示します。詳細については、Application Credentials を参照してください。 Add-ons アプリケーションに関連付けられたプラグインを有効にできます。これらは、Auth0 がアクセストークンを生成する SAML または WS-Fed の Web アプリです。詳細については、Enable SAML2 Web App Addon および Configure WS-Fed Applications を参照してください。 Connections アプリケーションで接続を有効にできます。接続はユーザーのソースであり、複数のアプリケーション間で有効化して共有できます。詳細については、Connections を参照してください。 Organizations ユーザーが所属する組織に対して認証できるようにします。詳細については、Organizations を参照してください。 Login Experience 組織内のユーザー向けログイン エクスペリエンスを設定できます。詳細については、Understand how Auth0 Organizations Work を参照してください。 - 下にスクロールして Trust Token Endpoint IP Header 設定を見つけます。アプリケーション アーキテクチャで対応している場合は、この設定を有効にして Save Changes をクリックします。この設定により、Auth0 がプロキシからの IP ヘッダーを信頼できるようになり、ブルートフォース攻撃からの保護に役立ちます。
次のステップ
- 接続を設定し、アプリケーションで有効化します。
- Auth0 に登録したアプリケーションを使用して、アプリのコードに認証を実装します。Auth0 クイックスタートには、さまざまな技術向けの詳細な手順とサンプルが用意されています。また、ログインとログアウトの実装、ユーザーセッションの処理、ユーザープロフィール情報の取得と表示などについても学べます。
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Auth0 APIsを使用します。
- Authentication API は、主要な ID 関連機能 (たとえば、ログイン、ログアウト、ユーザープロフィールの取得) を処理します。ほとんどのユーザーは、この API をクイックスタート、Auth0.js library、または Lock widget を通じて利用します。ただし、認証 UI をすべて手動で構築する場合は、この API を直接利用することもできます。
- Management API を使用すると、Auth0 Dashboard からも実行できるさまざまなタスク (たとえば、ユーザーの作成やアプリケーションの grant type の設定) を自動化できます。