- Dashboard > Applications > Applications に移動し、Create Application をクリックします。
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アプリケーションにわかりやすい名前を入力し、Native を選択して Create をクリックします。
アプリケーションを作成すると、Application Settings に移動します。ここには次のタブがあります。
詳しくは、Application Settings を参照してください。
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モバイルアプリを開発している場合は、Advanced Settings で必要な iOS/Android パラメーターを指定し、Save Changes をクリックします。
- iOS アプリの場合は、Team ID と App Bundle Identifier を指定します。
- Android アプリの場合は、App Package Name と Key Hashes を指定します。
次のステップ
- 接続を設定し、アプリケーションで有効にします。
- Auth0 に登録したアプリケーションを使用するように、アプリのコードを変更します。Auth0 クイックスタートでは、さまざまな技術向けの詳細な手順とサンプルを確認できます。また、ログインとログアウトの実装、ユーザーセッションの処理、ユーザープロフィール情報の取得と表示などについても学べます。
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Auth0 APIs を使用します。
- Authentication API は、主要なアイデンティティ関連機能 (たとえば、ログイン、ログアウト、ユーザープロフィールの取得) をすべて処理します。ほとんどのユーザーは、この API をクイックスタート、Auth0.js ライブラリ、または Lock ウィジェット を通じて利用します。ただし、認証 UI をすべて手動で構築する場合は、この API を直接利用する必要があります。
- Management API を使用すると、Auth0 の Dashboard からも実行できるさまざまなタスク (たとえば、ユーザーの作成やアプリケーションのグラントタイプの設定) を自動化できます。