Auth0 では、ロールベースのアクセス制御 (RBAC) を実装するための方法が 2 つ用意されており、API 独自の内部アクセス制御システムの代わりに使うことも、組み合わせて使うこともできます。Authorization Core の機能セットは Authorization Extension と同等の機能を備えており、パフォーマンスとスケーラビリティを向上させるとともに、Authorization Extension より柔軟な RBAC システムを提供します。現在、どちらも RBAC の主要な機能を実装しており、API 用に定義したカスタムスコープを、ユーザーに権限として割り当てられているものだけに制限できます。
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会社
- 会計
- 情報技術
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エンジニアリング
- 内部ツール
- 顧客向けアプリケーション
- サポート


- 出張申請を承認する
- 出張経費を承認する

Users

グループ
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group を開いて、そのグループのユーザーを管理する

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user を開いて、そのユーザーのグループのメンバーシップを管理する

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Example Company
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Accounting
- External Accountants
- Human Resources
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Finance
- Finance IT Support
- Management
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Accounting
- 最上位のグループを開きます (上の例では Example Company Group)
- Nested Groups タブをクリックします
- ADD NESTED GROUP ボタンをクリックします。メイングループに追加できるグループの一覧が表示されます。特定のグループを選択するには、名前の左にあるチェックボックスをクリックします。選択するたびに、メイングループのページに戻ります。必要なグループをすべて追加するまで、この手順を続けてください。
グループマッピング

ロール


Permissions
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ロール: Expense User
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権限:
- 自分の経費を表示する
- 新しい経費を追加する
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権限:
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ロール: Expense Admin
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権限:
- 経費を承認する
- すべてのユーザーの経費を表示する
- 経費を削除する
- 新しい経費を追加する
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権限:

