- メールテンプレート と、オープンソースのテンプレート言語である Liquid を使用して、メールの見た目と内容を変更します。
- メールプロバイダーの API にリクエストを送信し、ユースケースに応じたカスタムロジックを実装する を記述して、メール配信プロセスを完全に制御します。
- Management API を使用して、デフォルトのワークフロー以外でメールを送信したり、チケットを作成したりします。
メールのカスタマイズ
アカウント確認、ウェルカムメッセージ、漏えいしたパスワードの検知など、Auth0 から送信されるメールを管理およびカスタマイズします。
Auth0 では、ユーザーアカウントの確認 や 漏えいしたパスワードの検知 など、メールベースのワークフローがいくつか用意されています。
これらのワークフローを利用するには、まず、サポートされているプロバイダーの認証情報 (Mandrill API キーや Amazon SES のアクセスキーなど) または SMTP サーバーの詳細情報を使って、外部 SMTP メールプロバイダー を設定します。
メールをさらに細かく管理およびカスタマイズするには、次の方法があります。