IDプロバイダーとしてのAuth0
- ユーザーのサインアップ時 ( 経由または公開サインアップ経由) または インポート時 にルート属性を設定する
- Management API 経由で ルート属性を個別に更新する
- 通常のデータベース接続
- インポートモードを使用する カスタムデータベース接続
- パスワードレス接続
アップストリーム IDプロバイダー
- アップストリーム IdP は、ユーザーが最初に作成されたときにルート属性を設定し、その後のログインのたびに 自動的にそれらを更新します。これは既定の動作です。
- アップストリーム IdP は、ユーザー作成時にのみルート属性を設定し、その後のログインでは 更新しません。これにより、利用者は Management API を使用してルート属性を個別に更新できます。これを有効にするには、Auth0 との接続の同期を設定する必要があります。