非推奨となった機能は、新規の契約者による利用はサポートされず、積極的な機能強化も行われず、最小限の保守のみが行われます。非推奨化の時点でその機能を利用しているテナントは、引き続き利用できます。非推奨化は、仲介なしに中核となる認証機能へ影響する変更としてお客様に受け取られるような新しい動作を当社が導入した時点で始まり、古い動作が End of Life の製品リリース段階に移行した時点で終了します。非推奨期間中、お客様は非推奨となった機能または動作から移行するための対応を進める必要があります。詳細については、移行プロセス を参照してください。非推奨化によって影響が生じる可能性があることは認識していますが、技術の更新、セキュリティとサービス品質の向上、お客様にとって最も価値のあるリソースへの投資を継続するためには必要です。透明性への取り組みの一環として、非推奨化によって Auth0 の利用方法が変わる場合、当社は契約者に事前に通知するよう努めています。さらに、可能な場合には、移行や代替機能に関する推奨事項を添えた End of Life の通知を提供するよう努めています。